うなれ、私の記憶力…大阪・昼の部

イマジン超クライマックスツアー2010 [DVD] 9月21日発売。
※なぜかamazonでは商品名が「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超電王トリロジー」になっている不思議。

DVDの収録予定を見てみると、大阪のイマジン声優揃い踏みは収録されない模様。
という訳で、私の覚えている限りのゲストトークを書き出してみます。
合ってるかどうか定かではないですが、大体こんな感じだったという雰囲気のみお楽しみ下さい。
昼の部です。


※全部、記憶です。
※言ってる内容の順番は間違ってる可能性大。
※雰囲気で覚えてるので、正確なセリフではありません。
※雰囲気で覚えてるので、誰がどのセリフを言ったのか覚えてない部分が有りすぎです。
※記憶が抜け落ちている部分も多々あります。
※せ…関氏 ゆ…遊佐氏 て…てらそま氏 す…鈴村氏(以下敬称略)
※朝、昼と見たので、記憶が混ざってる部分があります。
※てらそま氏のセリフは、大阪弁に脳内変換してお読み下さい。


一応反転。


☆ステージ2
■始めの挨拶・特筆

鈴村挨拶、昼の部は完全いいとも風。
何故か白シャツになってるてらそま氏。
何言ってたかは記憶欠落。


■質問・映画の見所について
す「僕はこないだ試写会見ました」
(記憶欠落。ゆ、せはどうだったか覚えてない。せは見てた気がする)
て「俺まだ見てない」

「桜田君は本当にテディの事が大好きでね」
「僕らがこう小野君を囲んで、わーってやってるとね」
「桜田君が「テディをいじめないでください!って」
(どのタイミングでこの話が出たかは覚えてない)

せ「えーと、黄色のタイトル、何だったっけ」
す「エピソードイエロー、お宝 DE エンド・パイレーツです」
せ「え?おたから」
ゆ「DE エンド・パイレーツ
せ「おたから、で」
て「お宝 DE エンド・パイレーツ」
せ「………黄色がね」
す「イエローさえ言えてないじゃん!」
せ「人工イマジンとか、いろいろあるんですけど。これがまた強くて、僕ら総出でやられちゃうんですけど、まだ完成したの見てないんですが、あえて僕らの、僕らの活躍を、見所を言えば、僕らが監獄にいれられちゃってるシーン!なんか、さらば電王の時もせっまい長屋とか、なんっか毎回狭いところに皆で詰め込まれるんだけど、今度も狭いところに詰め込まれてます。そこでの僕らのこー、わやわややってるのを見て頂きたいと」
ゆ「でも、尺が無くてカットされちゃう可能性大ですけどね」
せ「あ、そっか!」
せ「さらば電王の時もねぇー!カットされちゃって。見ても無いじゃん!ってなっても怒らないで下さい」

司会「てらそまさんはどうですか?」
て「なにが」
「ちょ、完全に気抜いちゃってるじゃないですか!」
「おうちのおとうさんじゃん!」
「ちゃんと聞いててください!」
て「いや、だって今全然脈絡なかったでしょ!」
司会「すみません」
「緊張してるんですよ!」
て「いやいやいや、うん、かわいいねぇ」
「おっさん化してるじゃないですか!」
「まだ昼ですよ!」
て「まだ昼か!朝からやってるから」
司会「映画についてお願いします」
て「今回、監督が、アクション凄く格好良く撮られる監督なんですけど、今回はラブロマンスという事もあって、兎に角侑斗と愛理さんを美しく撮ろうと気合入ってらっしゃって」

(記憶欠落)

せ「今回は、レッド、ブルー、イエローなので、信号を見るたびに思い出して欲しいと」
ゆ「で、うまくいけばこのまま戦隊みたいに、グリーンとか――」
す「皆さん。違いますよ。何かお忘れじゃないですか」
「え、なにが?」
す「レッド、ブルー、イエローの次はパープルでしょ?」
「あー、あー、あー!」
「そうでした!」
「一人だけ、無いんだ」
せ「そっか、そこんところ、どうだったの」
す「いや、実は二日前に気付きました」
て「そういえば、アフレコもね、一人だけ居なかったよね」
す「僕だけ別取りでした…」
せ「みんなで言ってた、鈴ちゃん何してるんだろうねーって」
「生きてるのかなーって」
「ひどい!」
ゆ「僕は1シーンだけご一緒しました」
す「ほんと1シーンだけ…」
せ「いや、僕ら4人は……ごにょごにょこころはひとつですよごにょごにょ」
す「なんでそこはっきり言ってくれないんですか」
一同「肝心な部分を(笑)」
せ「ぼくらは、ごにょごにょこころはひとつですよごにょごにょ」
す「やっぱりはっきりいわない!」
ゆ「いや、ごにょごにょ心はひとつですよごにょごにょ」
て「ごにょごにょこころはひとつですよごにょごにょ」
す「ひどいおじさんたちだ!」


■質問コーナー
①落ち込んでる時に一緒に飲むなら?


てらそま→モモタロス
て「僕はねぇ、中の人と同い歳だから。」
全「えっ…?」(多分全員、高岩さん40だけどと思っている)
て「中の人と!」
せ「…?あ、あぁ!俺か!俺ね?はいはい。」
て「だからこう、同世代で、同じ悩みとかね。いろいろね~。」
せ「あー、家庭とかのね~。」
て「ぼくら寅年なんですよね。僕は黄色繋がりだし。」
せ「黄色?」
て「こっち(キンタ)、黄色」
て「僕らが同い年で、すずちゃんが一番下で、真ん中がゆさちゃん」
す「僕も寅年ですよ」
せ「え!?そうなの?」
す「そういうのあんまり興味ないんですけど、たしか」
「知らなかった」
す「あんまり興味ないんで、はっきり覚えてないんですけど、確か寅年です。」
て「……同い年?」
す「ちがいますよ!………(ゆさに)ひとりだけ違いますよね」
ゆ「なにそれ!」

て「まぁ、さもありなんと」
せ「さもありなんって、今この会場にいる若い子、わかんないよ」
す「昔言葉だ!昔言葉だ!」
ゆ「(通訳)彼は、『そういう事もあるでしょう』と言っています」
一同笑
す「それは地黒ですか?」
て「へ?」
ゆ「それは、地黒ですかと彼は聞いています(通訳→て)」
て「へ?」
す「だって、白シャツ(朝公演は茶シャツ)になって、すごい映えるんだもん」
ゆ「それは地黒ですか?(通訳)」
て「日サロです!」
(どのあたりで出た話題だったかは記憶欠落)

遊佐→デネブ
ゆ「ムードのあるゼロライナーのソファで。親身に聞いてくれそう。差し向かいで。つまみも出してくれて」
一同「あーあーあー」
ゆ「気を効かせて、小鉢サービスしてくれそう。『おやじ、これ…』『サービスだよ』って」
一同「あー」

関→モモタロス
せ「彼は、良い意味で純粋バカなんで、凄い騒いで、盛り上げてくれそう。で、こんな小さい事で悩んでバカみたいだなぁ俺ってなれそう。ただ、この人…酒癖悪そうなんだよねぇ」
ゆ「大酒飲みそう!」
せ「となりの親父にからんだり」
ゆ「絶対ケンカ始めますね」
せ「あと、呑み代払わなさそうなんだよねー」
ゆ「逃げそう。終わり時になると、ちょっと俺トイレとか言って、何時の間にか消えてそう」
せ「そんなことはしない!」
一同笑
せ「そんなことはしないよ!もう、モモだかなんか段々俺が悪口言われてるみたいに…」

鈴村→ジーク
す「悩みって、解決してほしいんじゃなくて、聞いてもらいたい部分があるじゃないですか。
一同「あー」
すず「だから、こいつなら、全部聞き流してくれそう。で、散々聞き流されて、もういっかぁってあきらめられそう。あと、個人的には、唐揚げを出されてどういう反応するのか見たい」
ゆ「あ~、この人(デネブ)が気を効かせて小鉢を。サービスだぁって」
「何も考えずに!」


②派遣して来てもらうなら?
「えっ、ちょっ…」
「むつかしい……」
「こいつらでしょ~!?」
「いきあたりばったりで、いきあたりばったりで…」

てらそま→デネブ
司会「では、てらそまさんから」
て「え!俺!?まだ何も考えてないよ!行き当たりばったりで選んだのに。まだ何の答えも用意してない。他の人がしゃべってる間に考えようと思ってたのに。えーとですねぇ、えーと…」
ゆ「まぁ、あれですよね、彼は卒が無いですよね」
て「……」
ゆ「笑」
て「……そう、彼はね、卒が無いんです。そして小鉢をサービスしてくれる」
ゆ「!、全部僕のパクリじゃないですか!悪い大人だ!」
て「だっていきあたりばったりだから」
「いっつもこんな感じです」
「特に打ち合わせも無く」
「今日も特に打ち合わせしてないよね」
「ほぼ大喜利状態」
せ「あ、やりたいね、イマジン大喜利」
ゆ「関さんそれフジテレビ(日本テレビの間違い)ですよ」
せ「あ、そうかぁ」
て「じゃぁ、椅子を使ってアップダウンクイズで(椅子を下げる)」

関→ウラ
せ「僕はこの歳になってつくづく思うのは、あらゆる場面において、女性を味方に付けないと勝てないとつくづく思いまして。で、彼なら、どんな女性とも仲良くなれるでしょうから!赤ちゃんからお年寄りまで、ミミズからオケラまで。ゆりかごから墓場まで」
す「ゆりかごから墓場までってどういう意味ですか?」
ゆ「彼は、ゆりかごから墓場までって、どいういう意味ですかと聞いています(通訳→て)」
て「……人に、やさしく?」
一同笑
せ「で、女性を味方に付けないといけないと。僕は今年で35歳なんで――」
全「………」
ゆ「……またそういう嘘を。しかも中途半端な…」
せ「……ほら!ひつようでしょ!ウラちゃんひつようなんだって!」

鈴村→リュウタ
す「彼は、ライダー史上嘗て無い、一般人の社長に銃口を向けたライダーですが、逆に言えばそれだけ何でもやってくれそう。彼が一番コントロールしやすそう。他のは頼んでも、やれ面倒臭ェとかイヤだとか寝てて聞かないとか」
一同笑
す「でも彼はうんいいよ~♪ってやってくれそう」

遊佐→リュウタ
ゆ「僕もリュウタで、彼はライダー史上、初めて一般人の社長に銃口を向けて、しかも撃っちゃったライダーなんですが、その分振りが大きいと。逆に何でもやってくれそうだと。こー、アイツちょっと撃っちゃってよとか言ってもやってくれそう。…人のを全部パクる悪い大人を撃ってくれそう」
て「おれかい!」


■イマジンセリフイベント特筆

司会「では、イマジンと一緒にセリフを言ってもらいます」
て「俺の椅子はスルーなの?!」(高さ落としてた椅子を戻す)

て「キンちゃん、握手。キンちゃん、手汗すごいー…返すね(モフモフにぺたぺた)」
キ「(!)」
キンタロスセリフ後、1ステージを見た人が多いらしく、場内は既に歌を期待して手拍子。
中央に出て歌を歌おうとするてらそま。
せ「いわせないよ!」(by我が屋)
歌中断。会場爆笑。
すず&すずの後ろからそれを覗いて見ているリュウタ。
す「ねー、リュウちゃん。悪い大人たちだねー。こわいねー。」
リュウ「(コクコク)」
す「じゃぁ、せりふ行くよ!」
リュウ「(ポーズ)」
す「みんな、劇場映画館で、僕に釣られてみる?」
リュウ「(え?なんで?せりふちがうじゃん!)」
す「こたえはきいてないっ」
リュウ「(慌ててポーズ)」
皆、セリフイベント終って退場。
て「キンちゃん、手汗拭いてやー」
せ「中の人はほんとに、すごい大変なんですよ!こう、むわぁぁぁーっと」


■閉めの質問。
司「今回の映画、3本立てですが、どう思われましたか」
て「僕らは割とスケジュールギリギリの段階で、お話を頂くんですが、ねぇ」
せ「スタッフも相変わらずで。今回一年ぶりでしょ、だから何かスタッフさんとかもお久しぶりでーす宜しくお願いしまーすとかあるかなーと思ってたら、無いよね」
「いつもどーりで。」
「いつもどーりテスト1回くらいで終って、リハして、すぐ本番」
「じゃぁテストおわりまーす本番お願いしまーすって」
「すぐにカンは取り戻せたけど」
「あの現場は、特別だよねぇ」
「現場で作っていくというか」
て「台本とかもキッチリ読まないもんね。いや、いい加減とかじゃなくてですね、キッチリ台本読んで凄い準備してよし行くぞ!って現場に来てもですね、目の前にある映像が台本どおりでないことが多々!」
せ「で、僕らもそれを見ながらこうわーってかぶせて」
「現場もこんなカンジで」
せ「今回の映画は、2週間ずつ公開するって聞いて、ライダー史上初の試みだということで。驚きました」
一同「というか、実際聞いてどうでした(→す)」
す「…………なにを考えているんだと」
一同笑
せ「テレビが、一週間ずつ前後編で、2週間で一本だってしょ。今回のはそんな感じで、テレビを見てた頃の臨場感?を、映画館で味わって欲しいっていう試みだそうです」
「一年ずつやるんじゃなくて、3本どんどんどーんと」
「Pのニヤリ顔が眼に浮かぶよね」
せ「3本全部見ると、全部繋がってるシーンがあって。イエローの収録がこの間終ったんだけど、収録は順番通りに撮ってるわけじゃなくて、逆から撮ってったから、俺はどこが繋がってたのか全然わかんなかった」
ゆ「僕はわかりましたよ」
す「僕もわかりました」
せ「え!そうなの!?」
ゆ「いや、気付かざるを得ないでしょう、あんなあからさまだと」
せ「ええー、俺、すっごい何処が繋がってたの?って聞いて回っちゃってた」
ゆ「あんなにがんばってるのに。小林さんにその事言ったらがっかりしてましたよ。わかんなかったんだ~…って」
せ「えー!とにかく、全部見てください」
「この中に居ないだれかが、がんばってます」
「ヒントあげすぎじゃない?」
「そこまで言うと判っちゃうかなぁ」

す「僕は特撮が大好きで、日本には2大特撮がありまして、ウルトラマン、仮面ライダーなんですけど、もはやウルトラマン、仮面ライダー、電王ではないかと。」
ゆ「映画ができたのはひとえにファンの皆様のお陰です。また続編ができるかどうかは、皆様にかかっておりますので、是非パープルにむけて盛り上がっていただきたいと。」


(記憶欠落)

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