見て来ました!

辛抱たまらず!
結局!
今日!!

結論を始めに書く。

うおぉぉぉぉぉ電王うおおぉぉぉぉおぉおもしろかったああああでんおうちょう好きだああああああ!!

内容に触れたらネタバレになるので時間系列感情移行。

・初日なのに夕方だからか人が居ない→あれーあんまり入ってないなー大丈夫かぁー?
・始まって30分くらい→淡々としてるなぁーこれは確かに関さんの説明通り映画というよりテレビの作り方だなー※1 だったらDVDで良かったんじゃないかなー。
・盛り上がって参りました→くふぅん?
・盛り上がって参りました→………おもしろい!
・盛り上がって参りました→おもしろいぃぃぃぃぃぃ!!
・終り→すごいよかったああああああ!!※2
・帰り道→電王さいこおおぉぉぉう!(怪物くん風)
・心配事→ちっさいお友達は置いてけぼり食らわなかっただろうかキラキラ
・心残り→最高だっただけに、余計佐藤氏で見たかった…※3

※1映画のお決まりパターン「新たなボスキャラ現る!→ピンチ!→一回負ける→持ち直す!→逆転勝利!」というパターンの轍を踏みません。テレビシリーズと同じ「何時もどおり次のイマジン&契約者出ました→やっつけました」です。
※2この人はゼブラーマン2面白かったと言う人間なので、信用しないで下さい。
※3 TVシリーズの補完だから余計に。もうこれは小太郎がどうこうじゃなくて誰が演ろうが頑張ろうが上手下手関係なくこう思っちゃう。仕方ないよ、だって何年もずっとそれで構築されて来たんだもの。元メンバーで見たかった。他メンバー全員一緒なのに。長い時間かけて構築された物がその部分だけしかも核の部分がほいっと挿げ替えられる事に違和感を感じない方が無理だ自分的に。小太郎じゃなかったら拒否反応はもっと酷かっただろうけれど。目も当てられなかったろうけれど。それは判ってるんだけれど。理性と感情は一致しない。しかたないじゃんにんげんだもの!(みつを) My Salad Days!(シェイクスピア)


ほんとに、リアルタイムでテレビ見てた感覚思い出しました。
テレビは1300円払わなくても見られるけどね!キラキラ
あと、やっぱりアクションシーンになったら途端に画面が生き生きしてる。
金田監督の得意分野は、やっぱりアクション撮りだな~と思った。
ドラマパートは、さぐりさぐりやってるカンジがしました。


おまけ。
モモタロスの行動に驚いた。
あれは佐藤氏だったら、やらなかったんじゃないかなと思う。
相手がちっちゃいから、やっちゃったんだろうなと思う。
(それは超電の髪乱れてんぞの時も思ったが)
というか、なぜ治った時点で自ら探しに行かないのか!

東映ヒーローMAXスペシャル DEN-O TRILOGIC

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仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー (TOKYO NEWS MOOK 183号)

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映画の勢いで、上記の本全部購入ボタン押しちゃった……

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