エピソードブルー見て来ました。

とりあえず箇条書き。
内容ではなく、映像の感想。
というか、個人的好みのはなし。

・金田監督の撮り方が好きだという事を再認識する結果。
・ストーリーは良い、のだけど、なんか映像が一味足りない&何かシーンがブツブツ切れる印象。
・気付かない&さりげない程度のフォローだったら兎も角、演出的にあんな明ら様フォローなので、なぜ幸太郎今まで有り難味気付かなかった的態度なのか!とか。
・早回し=コメディじゃないと思うけどな~、とか。
・真横から普通に撮っちゃってるからテディ頭大きく見えちゃってるよ!とか。
・戦闘シーンも、カメラあんまり動かないなー、とか。全体的にカメラ動かないよねぇ、とか。
・デンライナー内の自由度低いなー、とか。
・そこわざわざモノローグ入れて説明する必要あるのかなーとか。全体的に分り易く分り易く撮ってあるよねー、とか(子ども映画だからそれはそうなのでしょうが想定対象年齢やっぱり低めだなぁ)
・でも、おばあちゃん&孫の日常パートは、あのくらい普通の映像がぴったりしてて良かった。
・つまり、舞原監督は、日常&しんみり&ホラーシーンが得意で、コメディ&アクションシーンが苦手なのではンガググ(金田監督の真逆をンガググ)
・Wiki見る限りでは、特撮に慣れてない事も無さそうなのだけどなぁ。
・25分だとそんなに気にならないけど、70分続くとだんだん気になってくるという事かな~。
・でも、イマジンが引いた後でドラム缶がガンッて落ちるシーンと、テディが会話中唐突にザザッとなった演出は好きでした。

てか、
きゅうりの酢の物って不味く作れるのか!?

ストーリーは面白かったです。
鉄板なカンジ。


あと、テディのスーツ、なんかさら電の時と素材変わってる気が…
皺の寄り方が以前と違う気が…今回、皺の寄り方がモモタロス達のと同じカンジに見えた気が…
気のせい?
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