<追記>8月22日(月)20時からBS2でシャーロックやってました。

<追加記事有り>

Sherlock
「もしも現代にシャーロック・ホームズがいたら?」という現代版シャーロック・ホームズです。
全3回です。
BS2(プレミア?)でやってました。

1話、最後の15分しか見られなかったのですが、面白かったです。
面白かったです。
流石、本国イギリスでなんとか賞をとっただけあります。
今日はちゃんと初めから見ようと意気込み満々です。
第一話は同居するところから始まり、最終的に男前なワトソンにホームズが恋に落ちました(※大いなる語弊)
(こういう友情爆発系をbrother+rmanceでbromanceと言うそうだ一つ賢くなった!)

最近、昔NHKで放送していたグラナドTVのジェレミー・ブレッド版ホームズを見ているのですが、今回のホームズも何処と無くこんな系統の見た目の人です。
何処と無く手の仕草も似ている気がします(気の所為?)

しかし、普通に英語で聞いてみたら早口過ぎる上にぼそぼそ喋るので全く持って理解不能の罠。
レンタルで出てるのか?
いや、そもそも日本語吹き替えのDVD出てるのか??
ヒアリングできるようになりたいですね。要努力か。

しかし、最近のホームズは往々にしてワトソンの方が格好良いという不思議な共通点。
(いやグラナドのほうも意外とワトソンのが男前)
(私が歳をとったからか?)

$こんな感想はゆってはいけない(改)

<追記>
2話目にして、突如ワトソンの前髪長くなった~。
長くなったら途端に男前に見えてくる不思議。
ホームズも身のこなしが格好良いですね。というか翻るロングコートが。

$こんな感想はゆってはいけない(改)2話の好きシーン。
<2話感想>
・知能と知性はあっても一般常識はないホームズ氏。
・もうホームズ捨てちゃえよワトソン。
・うん、椅 子 を 倒 せ ば い い じ ゃ ん!
・ロンドンでは観光案内本は一種類しか販売されていないのか?凄い独占販売だ。
・なんか、古代中国の商品といわれる中で、日本の錦絵があった気がするのは気のせい…?
・ワトソンのPDSDどこ行った~?



<追記>

<3話感想>
・丁度最近グラナダ版の「ブルース・パーティントン設計書」を見たばかりだったので、これを元ネタにした話だという事に気付く。
・出て来る奴出て来る奴ゲイばかり。
・首!(その後同じ場所にラザニア!)
・ワトソン逃げて。超逃げて!(in 被害者の弟の家)
・ストーリー中、一体何回「そんな奴見捨てろワトソン」と思ったか分らない。
・みんなワトソンにフレンドリー。やはり人柄か、ワトソン。
・これ以上無いくらい目立つ殺し屋。職業選択間違えてる。
・プールサイドで犯人を呼んだ時に出て来た人物に対してのホームズの狼狽っぷりに和む。
・最終的に、ホームズがワトソンにメロメロ(語弊)になり、
すごい「え、ここで終り!?どうなんのコレ!?」(俗に言うクリフハンガー)で終る。
・そして本国で2期制作決定。いや決定しないと暴動起こるだろう、コレ。

$こんな感想はゆってはいけない(改)
「ホームズの帰還」を日本人が読むと4コマ目のワトソン状態になるよねというお話。



 
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