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仮面ライダーフォーゼ20話@感想

今日は、100均でタイマーを買いました。
100均商品だから仕方ないかもしれないが、時計は動けどアラームが鳴りませんでした。
商品交換に行くにしても、交通費の方が高くかかります。
ので、とりあえず分解してみました。
何故か鳴るようになりました。
良かった良かった。


仮面ライダーフォーゼ DVD1~4

■仮面ライダーフォーゼ第20話
$こんな感想はゆってはいけない(改)


■超簡単ストーリー解説。
何だか仲がこじれちゃった弦太朗と賢吾。そんな2人に、自分と自分の友達を重ねてしまって、つい親身になってしまう流星。なんだかんだで流星のとりなしで2人は仲直りをして、陸上部部長が正体だったドラゴン・ゾディアーツも倒してめでたしめでたしで次週へ続く。


■一言感想。
・「スイッチは賢吾のお父さんの大事な形見なのに、それを勝手に流星に預けちゃう弦太朗」とか、「弦太朗を平素からバカだバカだと普通に言ってるのに、徹底的なケンカの罵り方まで『君は大バカだ!』ないや弦太朗がバカなのお前知ってるだろな賢吾」とか、「もともと賢吾に『俺に手伝わせてくれ!』と言ってフォーゼを始めたのに、賢吾に『俺を手伝ってくれ!』という弦太朗」とか、何か変だな……と思っていたら、先週今週は脚本家が違いました。道理で。脚本家が変わるとおかしな事になるのはライダーでは何時もの事なのですが、プロがこの風潮を何時までまかり通すつもりなのかしらん。
・しかし、新フォームお披露目がメイン脚本家じゃないのか、中島かずき忙しいのかな?
・お空に飛んでいって、どこかに落ちたはずのものが、どうして地下に埋まっているの?(それは子ども番組の演出だから)
・まずはダウジングじゃないのか…>蛇の皮



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