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仮面ライダーフォーゼ21話@感想

この季節になると、バレンタイン商法でロイスもデパートに出展して来て、チョコポテトの購入がたやすくなるからパラダイス。
チョコポテトおいしいよチョコポテト…!


仮面ライダーフォーゼ DVD1~4

■仮面ライダーフォーゼ第21話
$こんな感想はゆってはいけない(改)


■超簡単ストーリー解説。
結局園田先生は退職扱いに。そして新しく担任になった先生は、食べるために先生をやってるだけで本業(自称)はキックボクサー。先生を超やめたがってます。だから進路相談もテキトーです。
そんな折、ペガサスゾディアーツが出現。やたら強い奴を求めてケンカを吹っかけます。その正体は先生なの!?先生なんだろ!?な弦太朗で次週へ続く。


■一言感想。
・そんなにホロスコープスをガンガン首にしていったら、ホロスコープス全員集合は夢のまた夢ではなかろうか。
・流星がまたツンツンに戻りました。
・先週のを見て、ゾディアーツが誰かという謎解き方式だとゾディアーツになった人自身の個人エピソードが語られなくなっちゃってゾディアーツ自身に深みがなくなるんだなという事に気付きました。で、今週のは、ゾディアーツ自身のエピソード+ゾディアーツは誰かという二重構造なんだなと思いました。
・スイッチ拾ったのは先生で、真のペガサスは落語部部長ですってオチ?
・CGの予算がメテオに行ってるのか、パワーダイザーの出番がやはり無い。そして隼の存在意義がどんどんコメディ要員へ。



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