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仮面ライダーフォーゼ22話@感想

チョコポテト切れた。

気が付けばここ3週間、フォーゼの事しか書いてません。
しかも一週間1記事ペースです。
ツナビの方ばっかり上げてる事に気付く。
(簡単だから)

本国のSPNにてもう一寸したらキャスが復活する事に対する対する期待&不安と、相棒の対神戸仕様の大河内超男前な事に一ヶ月前に気付いたのに後数回見られるかどうかとかスタッフはドSという哀惜でいっぱいです。


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■仮面ライダーフォーゼ第22話
$こんな感想はゆってはいけない(改)

■超簡単ストーリー解説。
なんだかんだで、先生はペガサス・ゾディアーツではありませんでした。その正体は落語部部長でした。部長は、以前に先生に扇子を没収されたのにイラッと来たのと、あと面白いから先生に濡れ衣をかけていたのでした。
そんなペガサスゾディアーツを倒したら、ペガサスはキャンサーゾディアーツに進化しちゃいました。メテオは「アリエスじゃなかった…」とがっかりです。
で、やはりなんだかんだで先生は、先生稼業とキックボクサー稼業を両立する事を決意しましたで次週へ続く。

■一言感想。
・やっぱり真のペガサスは落語部部長でした。
・しかし、キャンサーになって、これからの学園生活はどうするの部長。しれっと授業に出るのだろうか?
・落語部部長の落語超すげぇと思っていたJKが、ちょっとかわいそう。
・キックボクシングジム、全員物凄い態度が豹変した。この人たち全員心の病気だろうか。そんな中に女一人いる先生はそんな装備で大丈夫か。
・ドラゴン、ペガサス、そして次回はキグナス……差し詰め次次回はアンドロメダ?
・ヴァルゴ、脱いでも美しい。


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