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仮面ライダーフォーゼ第33~34話@感想

ホワイトカラーで精根尽き果ててました。
シーズン2を見たいのですが、まだレンタルで新作…
うーん、はやくせめて準新作にならないかな…
でも正直ケイトに情が移らなかったので、あのクリフハンガーでも大して続きが気にならな(以下略)


ゴーバスターズ
普段は一歩引いての気弱キャラの癖に、「今はこうするしかないんだ!」とか、
かっこいいじゃないかゴリラの癖に!!>ゴリサキ
ゴーバスターズは人外バディというリマインダー要素が私の好みにドンピシャなので、多分、キャラが変なことにならない限り、事件が全く起こらずにあの室内で皆がキャッキャウフフしてるだけでも面白いと感じると思われます。
巨大な欠点である「敵のエンターが小物にしか見えない」「ロボ戦はやっぱ最後は合体して決めて欲しい」が二の次になる程度に好みドンピシャです。



仮面ライダーフォーゼ
■第33~34話
■超簡単ストーリー
修学旅行に行った弦太朗たちは、京都上空にあるホールを安定させている4つの支柱を守ろうとしますが、全部リブラとレオゾディアーツに壊されちゃいました。
で、リブラはフォーゼに負けたのでダークネビュラ行きになりそうになりましたが、何かいきなり超新星が目覚めて、その超新星がラプラスの目とかいう人の星の定めを見極められるらしい特殊能力だったので、ダークネビュラ行きを間逃れました。
理事長はどうやらサジタリウスのゾディアーツみたいですよで次週へ続く。

■一言感想
$こんな感想はゆってはいけない(改)
・「弦太朗は僕のものだ」と言い出した時には、うへぇ流星とうとう狂った!と思いました。その後、「弦太朗には返しきれない借りがあるから云々」と言って周囲も納得してましたが、だったら「僕は弦太朗のものだ」の方が正しい気が……いや、どっちにしても狂ってるか!多分次郎はそんな重すぎる流星の友情が厭になってスイッチを(以下略)
・でもだからといって、女子高生のまたぐらに頭を突っ込むのはどうかと思うのだよ流星!
・というか今回、演出ギミックがアニメチックすぎて……実写でやる必要があるのだろうか。
・ほんとは全部知ってて弦太朗に普通の高校生らしい修学旅行を満喫して欲しかったというのが真意だった優希奈さん。何かはじめは、場の空気読めずに自分の我が侭優先に好き勝手してるばかこだと思っていましたが、それを知ったとたんに優希奈がかわいく見える不思議。なんだ優希奈良い奴じゃないか、大幅に空回りして結果的に周囲が迷惑してるだけで…(それが一番の問題)
・ダークネビュラってどんなとこ?
・理事長が大ボスって訳じゃないっぽいんですが、後残り15話でどう纏めてくるのかな?
・何だかんだで理事長は賢吾のお父さんの事好きそうなんですが。実は真の敵は理事長じゃなくて、理事長も真の敵を倒す為に云々というダークヒーロー的展開の可能性はあるだろうか?
・タチバナさん、賢吾のお父さんオチとかだと、単純過ぎるかな~でも子ども番組だからな~解りやすく来るかもな~。
・関係ないですが、おもちゃのフォーゼスイッチのCMだっけか?の弦太朗ヘアの子どもがなんかすごい嬉しそうで楽しそうなので、あのCM好きです。
・レオ、どっかで見たどっかで見た…と思っていたら、さらば電王の幽汽のスーツアクターだった人でした!さら電の役者さんトークショーで出てたのでした!スッキリ。(wikiを見たら、ドラマ出演沢山ありました)

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