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ゴーバスターズ34話@感想

講談社キャラクター文庫にて、平成仮面ライダーの小説が出るらしいという事を聞きました。
調べたところ、現在、オーズ、クウガ、カブト、Wの予約がamazonに出てました。
>>>小説 仮面ライダーのページへ
電王も予定されてるとの話だけど、どうなんだろう。白倉氏が書くという噂も聞いたのだが……小林氏は忙しそうですものね……ごーばすたーずおもしろいですよ…
どうころぶか楽しみです。


ゴーバスターズ DVD
■34話
■超簡単ストーリー解説
陣がいつもにもましてフザケが過ぎるので、ゴーバスターズの面々はあきれ半分怒り半分。陣は何処吹く風。しかし、「陣がふざける時は、悲しい時だ!」とJにリークされちゃった陣なのでした。
 

■一言感想
・イイハナシでした~。
・先週は何か地味だったなと思ったけど、今週は勢いがあって良かった。でも監督さんは同じなんですよね。なんでだろう。
・Jが陣に一生懸命なのが微笑ましい。ニックがJに世話焼きなのも微笑ましい。一家に一台バディロイドな未来はまだか。
・Jがリークしちゃったのを見て、やはりJはまだ幼いのだなと思いました。「陣を誤解されたくない」と「陣は知られたくない」で前者が勝っちゃった!でも良かった。
なにその蛇拳>操られるビートバスター
・司令官が、陣が幾らふざけてても一言も文句言わなかったのは、Jと同じ様に思ってたからか?だったら良いなぁ。

$こんな感想はゆってはいけない(改)うんうんならないとは思ったよ!



特命戦隊ゴーバスターズキャラクターブック

特命戦隊ゴーバスターズ ソングコレクション サウンドミッション 2




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