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ゴーバスターズ感想@36~37話

お知らせ。
ブログに書き込みがほぼ無くてツナビに奇行な落書き写メが増えていくという、筆者が忙しくてストレスフルスロットルな11月になってしまいました。
遅筆の為、ブログ1記事大抵3~4時間かけてしまうので、この時間が取れません。
上がっても簡単なものになります。
ツナビ開くのは面倒なので記事が無いよりマシだから奇行でも良いから11月間はブログに上げろという奇特な方は、下のパソコンボタンを押してみて下さい。人数如何により、参考にさせていただきますです。
ペタしてね


ゴーバスターズ DVD
■36話
■超簡単ストーリー解説
タテガミライオーばっかり構って!ウサダたちも構え!とバディロイドたち(というかウサダとゴリサキ)がストライキ。何だかんだでウサダとゴリサキにもタテガミライオー愛が芽生えて一件落着。
■一言感想(しまった辛口。よって反転)
・36話になって内輪もめ。原因はメンバーの無神経さによるもの。ダウンと思ったら案の定not小林脚本(先週と同じ人)でした。先週は部外者がキーキー言う役だったのでまだ良かったんだけど…
・ヨーコたちが敵にピンチになってる時に、拗ねてパワードカスタムに駆けつけないとかマジ有り得ん。やられて死んでたらどうするつもりだったんだ。バディロイドたちにとって、ヨーコたちの戦闘はそんなに甘い認識だったのか?間に合ったからオールOKじゃないだろ。お前らの一番大切なものは一体何なんだ。
・全体的に子ども染みた理論が正論として展開されるので、この脚本の人は苦手だな…


■37話
■超簡単ストーリー展開
今度の敵は結婚式ぶち壊しスタイル。よってヨーコが初恋の相手という小学校の先生と、偽の結婚式をあげて敵を待ち伏せします(気分は父親なウサダとリュウジと司令官は阿鼻叫喚)
エスケイプがパワーアップしちゃったりしますが、何だかんだで敵も倒して、ヨーコも「あれは初恋じゃなくて憧れだったんだなぁ」と思ったり陣が「俺は何時でも初恋だぜ!」と言ったりで次週へ続く。
■一言感想
面白かった!導入部分から面白い。
・ウサダとリュウジと司令官の花嫁の動揺&大人気なさが凄い。完全にパパ3人。
・と思ったらおかえり小林脚本!自分の気のせいかもだが、小林脚本の時は役者間の空気が違う。何なんだろう、気のせいかな。
・エスケイプのメサイアパパ大好きっぷり判明。これがコミカルな話に物悲しさを加えちゃって、楽しいだけの話で終らせないというかすごい。
・今まで厳しさを前面に出して、戦いを終らせる為にはお前達の犠牲も厭わないという姿勢を見せていた司令官なのだが、あれは立場上の仮面なんだな。ほんとはこういう父親なんだな黒りん。ホロリ。
陣が一番大人に見えるという事件発生。おかあさんか。


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