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ゴーバス42話@感想

アベンジャーズのDVDとブルーレイが19日に発売されるので、楽しみにしてたのですが、amazonを見たら、吹き替えを理由にした不買運動が展開されていて驚きました。
つまり、その道のプロ(声優)がちゃんといて今まで声を当ててたのに、ヒドイ結果に為るのが判っているにも関わらず話題作りのためだけに素人(役者、アイドル、芸人)にやらせるなという話の様です。
概ね同意。
聞いて、上手かったなら、何も問題ないのですが…
ハンコックとかTAXI4とかSPN1~2巻とかヒドイのなんの…特にTAXI4なんぞフランス語だから字幕見てもどうにもならない。あ、SPNは新手の拷問でした。
そんなに違和感の無かったマダガスカルも、ペンギンズについては、ちゃんと声優が声を当てているスピンオフを見てしまうと、本編の方が途端に霞んじゃう現象が起こってます。


閑話休題。

ゴーバスターズ DVD
■42話
■超簡単ストーリー解説
メガゾードにメサイアカードがくっついたら、電車になってネガティブな人をさらい始めました。何だかんだでヨーコも電車の中に入れられてしまいましたが、電車の中でネガティブな人々をポジティブにしていたら無事脱出できました。
しかし、電車メガゾードは人間からネガポジ感情のデータを集めた事によって、メガなメサイアのメタロイドに進化しちゃいました。
そんなメガゾードロイドはまだ本調子じゃないので、エンターたちと一時退却しちゃったのですが、ヒロムたちはメサイアがまた復活しちゃう!とショックを受けて次週へ続く。


■一言感想
失敗力に定評のある特命部のおとり捜査。
・OLが差し出したものがアンパン(?)だった事に地味に驚く。
・ヨーコのピンチにリュウジがプリンセスホールドで受け止めたりウサダが信頼満々だったり陣が珍しくあわわわしていたりJが助けに行く気満々だったりするのが微笑ましすぎる。どんどん増えていくヨーコのお父さんポジション!
・電車が飛んでるの見ると、脚本家繋がりでどうしてもあいつらを思い出す。

$こんな感想はゆってはいけない(改)



>>>小説仮面ライダーシリーズ(講談社キャラクター文庫)

特命戦隊ゴーバスターズキャラクターブック

特命戦隊ゴーバスターズ ソングコレクション サウンドミッション 2

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