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映画「ローグ・アサシン」見た(ジェット=リー地獄5)

あーにちようびまでにぜんぶみないと~(吐血)

角川エンタテインメント
発売日:2008-02-22

個人的面白かった度★★★☆☆
家族と見て無難度★★☆☆☆
相方と見て無難度★★★☆☆
友人とキャッキャ言って見る度★★★☆☆
間違った日本度★★★★☆


■超簡単ストーリー展開。
なんか、日本マフィアと中国マフィアが争ってて、それを調べてる刑事2人組みの片方が家族ごと日本マフィアの雇った殺し屋(ローグ)に殺されちゃいました。で、残された刑事の方は、その殺し屋ローグと、雇い主の日本マフィアをずっと追っていたのですが、最近また殺し屋ローグが活動を見せてきたので調べる事にしました。
ネタバレすると、実は今のローグは偽ローグ殺されたと思われてた刑事の成りすましでした。で、刑事の家族が日本マフィアに襲われたのは生き残ってた方の刑事がタレコミしたからでしたよ。

■一言感想
良くも悪くもフツー。フツーのハリウッドアクションものレベル。
・んー、ちょっと捻りを追いかけすぎて、全体的に中途半端になった感。
・でも、日本人役に日本人をちゃんと宛てている点は評価。
・間違った日本感も、そこまでぶっ飛んでない。中途半端に間違えてる辺りが、多少は勉強したんだろうな~と微笑ましい。まぁ、がんばったほうじゃないかな?ハリウッドにしては~(上から目線)
・あ、ケイン・コスギがいた。
こんな感想はゆってはいけない(改)
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