今週の響鬼さんは

響鬼さん特に語る部分も無し。
強いて言えば、シーンの為にストーリーを作ってる感。
だから、雷・風師弟シーンが幾ら格好良くても、
前後の繋がりがわけわかめなので全体的にフランケンシュタインな印象。

今回良かったところ
・ミドリさん(しかし最近急に動き出したミドリさんキャラの方向性。最終回に向け一体どうしたいのか彼女を)
・雷師弟の対峙(しかし師匠何しにどうやって来たのか謎。轟鬼も何か全体的に支離滅裂)
・風師弟の対峙(しかしアキラ何しにどうやって来たのか謎。威吹鬼さんはまともだった)

今回一番笑った所
・心を落ち着かせて音を聞く明日夢だったが、実際に役に立ったのは視覚(水の波紋)だったシーン。「わからない」――当たり前だ!! それでわかってたらもうなんというか今までのミドリさんの努力や吉野技術が全て水泡。

毎回見てて非常に困るところ
・キリヤのキャラとしての扱われ方が毎回違うこと。試行錯誤?(今頃?)

ストーリーや構成や演出にはもう期待しない(←本音を言えば興味が失せンガググ)
今後は森でなく木(アキラ変身・雷師匠・おやっさん等)のみ見ることにする。
てかキャラモノ作品扱い?残念。惜しかったなぁ仮面ライダー響鬼…
最近細川さんが一杯バラエティ出て頑張ってるの見る分、余計残念だ…


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