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映画「県庁の星」の劇場予告を見ました。

先日行った映画館で、映画版「県庁の星」の劇場予告を流していました。

予告を見ての映画感想(予想)だと、

1.織田裕二主人公と柴崎コウパートタイマーはやっぱり良い雰囲気になる?
 ――「側に居てくれたのは貴方だった」とか入るナレーション。
2.原作よりも大袈裟になってる?
 ――県庁さんは全てを失うらしい。
 ――雨の中、誰かの玄関先で叫んでいた。
 ――県庁ででっかいプレゼンをやっていた(どんな部署だ)
3.原作ではリストラ問題らしいが、映画では倒産問題?
 ――開発予定地とか出ていた。

原作はどちらかといえばハートウォームストーリーだが、映画はサクセスストーリーっぽい印象です。
大袈裟すぎて現実味がより削がれてたので、微妙に見る気が失せました(ダメじゃん)
映画予告編を見る限り、テレビで十分な気がしたけれども――実際はどうなってるのか、真実は映画を見ないと判らない。
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