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小林賢太郎単独ライブPOTSUNEN「○ maru」について:本編

小林賢太郎単独ライブPOTSUNEN「○ maru」に行って来ました。
福岡くんだりまで足を伸ばした甲斐がありました。
――よかった。すごくよかった。
小林賢太郎ライブ1
ウロオボ絵。
ネタ系多数、ストーリー系2本、どれも凄く考え込まれていて感嘆してしまう。
一緒に行った妹曰く「ストーリー系がもっと見たかった」との事だったが、私も一寸そう思ったが、それも贅沢言い過ぎだと思う自分でも。小林賢太郎ライブ2
そして、あのネタを一人で舞台でやってしまう勇気と度胸は凄い。一歩間違えると会場シーン…な事を、仕草表情一つで会場沸かしてるのだから凄い。脚本演出出演全部一人でやってるのも凄い。
何コレ。
それにしても、私は「黒ヤギさんと白ヤギさん」の話が好きだ。
すごく好きだ。
もう好きだ。
可愛いし友情パワーだよ!(←見てない人には解らない上に矢張りポイントはそこか)小林賢太郎ライブ3

今回、単独ライブという事で、やるのは2回目なのだそうだが、ラーメンズとしての舞台しか見た事の無い私にとっては個人的に気になってたのは、相方の片桐氏が居なくてどう演るのだろうという部分だった――のだけれども、「片桐氏がいたら片桐氏がもったいないからやらない事」をやったという感だ。(←解り難いです)
基本的に一人で出来る事をやっていた(←当たり前です)
勿論、陰でスタッフの力が支えてるのだろうけれど(←これも当たり前です)
あ~、何か、凄いな、やっぱ。ちぇ。
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