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アナコンダとザ・ワイルドとDVD焼きたいねという話。

■今日見たアナコンダと一昨日やってたザ・ワイルドの話
前回見た時も面白く無(中略)と思ったのに、また今回つい見てしまったアナコンダ、やっぱり面白く無(後略)←鬼か
この映画の驚くべき所
・ヒロインがヒーロー。
・ヒロインの彼氏、始終寝っぱなしで役に立たず。
・むしろ彼氏がやるべき役割を黒人スタッフがこなしている。
・ヘビが奇声を上げちゃってる。
・ヘビよりジョン・ボイトの方が恐い。
・2が製作されちゃってる。
何というか、ファンタジーな蛇だ。リアリティ追求方向にもモンスター追求方向にも中途半端というか。
B級映画はもっとはっちゃけて欲しいとこだ。

そして木曜にやっていたザ・ワイルドだが、これもビミョーなカンジの映画だった…ホプキンスが熊と戦うというので、もっと面白いかとも思ったのだが。
始め3分の2が熊との格闘、終わり3分の1が妻の浮気相手とのサスペンス。
がっつり分かれた作りだったので、どっちかに絞るか、ちゃんと融合させるかした方が良かった印象。
熊との格闘だけにしたら本気でB級映画になっちゃうからサスペンス付けたという雰囲気なのだろうか。
それにしたって、熊があまりにもファンタジー生物と化してたのでどう転んでもB級ですよヤマトの諸君。
ディズニーのブラザー・ベアもファンタジーだけど、そのテーマと真逆を行くファンタジーな熊だった…
本気の熊から走って逃げ切れてるし、殺る気まんまんの熊に殴られて圧し掛かれてほぼ無傷なのは素人考えでもおかしいよ!じゃれてるだけだよクマ!また仕草が全く野生を感じられない熊だったからその感ひとしお。
見所は、ホプキンスの無精髭&クマ毛皮装備くらいだったかな(←鬼だ)

■ドライバが配布されてるのねという話
新パソコン導入にあたり、スキャナとペンタブをインストールせねばならなかったのだが、ドライバCD-Rはどっちも実家だよしかもまだ有るかどうか分んないよてやんでぇ――と思っていたら、普通に製造元のサイトで無料ダウンロードとしてドライバが配布されている世の中だった事が判明。
便利になったものだ。

■DVDをコピーしたいよという話
せっかくDVD焼けるパソコンになったので、プロテクトのかかってるDVDもバックアップコピーが出来るようにしたいと思い、色々調べてみる。
プロテクトのかかってるDVDは、データを一端パソコン内に保存して、そこからデータをDVDに焼くという二段階作業をしなくてはならないのだそうだ。
そういう事をする為の一番メジャーなフリーソフトはDVD Decriipterらしい。
 >>>説明サイトその1/
 >>>説明サイトその2
 >>>説明サイトその3
さっそくインストールしてみたが、まだちゃんと焼けるか試してはいない。
DVD-R買わないとな。バックアップ取らないと。
何せDVDを見る時に使っているPS2はソフトをセットしてる時に勝手にふたが閉まるので、がっちり挟まってしまったDVDに傷が付いてしまい映像がトビトビになったという悲しい思い出があるのだ。
私の千と千尋が……
 
 
 
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