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しゃばけドラマになった。


畠中 恵: しゃばけ

「しゃばけ」が実写ドラマ化するそうだ。
<キャスト> 手越祐也 … 一太郎、長崎屋の若だんな
 谷原章介 … 仁吉(白沢という妖)、長崎屋の手代
 高杉 亘 … 佐助(犬神という妖)、長崎屋の手代
 宮迫博之 … 屏風のぞき(屏風絵の付喪神)
 早乙女太一 … 鈴彦姫(鈴の付喪神)
 山田花子 … 獺(美童姿のカワウソの妖)
 岡田義徳 … 松之助、一太郎の腹違いの兄
 志垣太郎 … 岡っ引き、日限りの親分と呼ばれる
 真矢みき … おたえ、一太郎の母親
 岸部一徳 … 藤兵衛、一太郎の父親
 十朱幸代 … おぎん、一太郎の祖母であり実は齢3千年の妖

このシリーズ、続編を重ねるごとに面白くなっていくので、ちゃんと読んでるのだけれども。
割と好きなのだけれども。
2時間SPドラマでCGという時点で、既に不安感の匂いが漂っているのだけれども大丈夫なのかアセッ
CG使うよりも特撮使った方が断然良いのだけれどな、個人的意見としては。
CG使ってると絶対画面から浮いてるし異様に不自然だもの。
画面明る過ぎになるし。
というか丸々CGがドラマに使えるほど技術上がってないよね。
つか、予算的に自然なCGを合成できるほどマネーが宛がわれてないよね。
大抵悲惨な結果になってるよね>ドラマのCG
にゅるにゅる動くフルCGの鳴家より、ぬいぐるみの鳴家がモゴモゴ動いてる方が良いな個人的には。
キャストは…まぁいいや、見てから判断。
でも宮迫が屏風覗きは流石に変な気がする。浮世絵顔ではないと思われる。
白澤 うちの仁吉さん。


フィリップ・プルマン:黄金の羅針盤—ライラの冒険シリーズ〈1〉
映像化といえば、この本も近日映画公開なのだった。
劇場で予告編を見て、ちょっと気になって原作を読んでみましたが。
白熊めちゃくちゃ格好良かった。
高貴でいらっしゃる!
保護愛でいらっしゃる!
愛が種族超えしていらっしゃる!
ライラ
しかし2巻には白熊出ないとの話だから、続きを読む意欲は激減している…
 
 
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