スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まだ続く電王考察と今週のキバ

昨日久々に響鬼の絵を描いたら、夢に見てしまった(魘)

あ、電王Vシネ、劇場公開決まったそうです。>>スポニチ
でもこの記事の「見納め」という言葉に血でも吐きそうになった。

■電王
情報収集と記事整理を兼ねて、辞書CGIをまた弄っています。
ばな
何かにはまるたびに、辞書が増えている気がする。
――しかし、記入の為に、自分の過去記事を読み返すと…ほんとに、何というか、抑えてたつもりにも関わらず、何でこう、書くこと書くこと上から目線なんだろう……毎回反省してるのに……。性だろうか。治そうよ。ほんとに。治そうとしてるのに治ってないところが問題なんだよ。
しかし、電王公式読本読んでから見返すと、製作者が狙った通りの反応してるよこの人…釣りには良い視聴者だなぁこの人あはは(←もはや他人事と思わないと耐えられない)

そして、記事を読み返して頭の中でまとめてるうちに、一つの事に気付いた。
大人桜井侑斗、どう考えても2007年1月6日時点で、死亡してないか
うわ!今気付いた!今まで愛理さんとのハッピーエンドを望む余りに生きてると思い込んでたけど、どう考えてもきっちり死んでる!
以下、図に示します。
桜井考察









――こう考えないと、懐中時計の数が計算合わないんだ…!
今気付いたという事自体が信じられない。希望的観測は冷静な判断を狂わすなぁ汗
なんてこった、桜井さん、自分が死ぬの解ってて、1月6日のあの場所に行ったんだ。
そんな桜井さんが待ってるから、愛理さんも行ったんだ。
桜井さんが失踪してからの愛理さんの涙は、「私を置いて何処行っちゃったの?」の涙ではなく、桜井さんの身を案じる涙だったのか……泣けるで。というか普通に泣くよ。くそう。
何だこの後から気付く切ないドラマ。
ごめんなさいおねいちゃんごめんなさいはじめのころにさんざん「病院に行け」とかゆってごめんなさいちょうごめんなさいうわあああぁぁぁん!!(脱兎)
おねいちゃあああああぁぁぁぁぁあぁ(滂沱)

――ほら、俺、良い反応してるだろ?
(↑貴方そういう事書くから人格疑われるんですよ?)

電王に関しては、まだ仮面ライダー電王 COMPLETE CD-BOXのDVDとか 劇場版とか「歌って踊ってだいとっくん」とか書きたい記事が残ってるので、記事が続きそうです。

 あ、そうだ、 DEN-O PERSPECTIVE 仮面ライダー電王 公式読本届いた。読みました。
確かに凄い読み応え。硬派硬派。製作者サイドのトーク面白かった。意外と写真も多かった。全部文章かと思っていたので、意外。読むと気付く。この番組は、外の人も声の人も中の人も全員主役だったと。裏方など一人も居ないと。うむ。
オラ今良い事言ったズラ!
それにしても矢張りモモタロスは最終的に30半ばか!
初めの頃はキン(30代?※)>>モモ(ウラより少し上)>ウラ(22~23)>リュウタ(18)くらいだったのが…
最終的にキン※・モモ(30代)>>ウラ(22~23)>>>>リュウタ(幼稚園児)か…
(注※キンタの年齢は大体こんな感じかという筆者の予想)
響鬼さんに続く、30代ライダーの登場でした。



■キバ
■今週の超簡単ストーリー
22年前にファンガイア取り逃がした親ズ。
22年後もファンガイアを取り逃がした子供ズ。
そんな中で主人公、大して歳の違わないバウンティハンターに「父さん…!」と理想の親父を重ねてしまって一目惚れ(お前はキリヤか)
ザンキさん出なかった(今週の一番重要項)
来週はザンキさん出る!(来週の一番重要項)

そんなこんなで次週へ続く。
(まぁ結局何が言いたいかというと松田賢二氏は相変わらず全世界の野郎に喧嘩売ってんのかって思うほど男前だねという私的意見←最低)

オラ解った。何でワタルとキバが全く別人に見えてしまうか。
キバの中にワタルを見てない。キバの中にキバの中の人を見てる。
というか、見える。
これはちょっと電王の弊害だ。キバ、大変だな。


 



東映ビデオ
仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショー





関連記事

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。