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イマジンあにめ見た。

イマジンあにめイマジンあにめを見ました。
見た目が可愛さを強調しているのでストーリーもそうなのかと思っていましたが、
流石モモタロスの夏休みの監督作、思っていた以上にシュールでカオスでした。
そして思いました。
やはりネタはギリギリで何ぼだと。
無難なネタよりも、このくらいギリギリのが面白いと。
本編では著作権上出来ない部分をやっちゃったよ!(ぼかしてあるが)
あと、気分的にこれはキンタ祭(※禁:金太の大冒険的読み区切り)ではなかろうか。
キンタロスはじけ過ぎです。
というかキンタロス暴走し過ぎです。
台詞にピーピー入りすぎです(※放送禁止用語ではあらず)
ビ○ーバンドなんて、後一年経ったら誰も覚えてないぞ。
「キンタロスの初恋」ストーリー、話がかわいそう過ぎるからボツじゃなくて、
明らかに人の道を外れてるからボツだろ!それなんて獣か(これこそ公序良俗の為略)
というか相手人間なのはOKなのか知らなかったよこれもさらっと問題発言じゃないか?
――兎に角、キンちゃんはツッコミ所多過ぎてツッコミ間に合わないよねぇ(エロい声)
ウラタロスはメイン回もあるのに周りに持ってかれちゃってた感がある辺りウラタロスだった。
リュウタは凄い勢いでおねいちゃんに会わせてやれよと思った(時間軸は映画と本編の間くらいか)
ジークは相変わらずだった。
デネブは相変わらずユートユート言ってた(何故侑斗出ない)
モモタロスは全編を通して皆にいじり倒されていた。
思うにモモタロスが皆に弄られるのは皆のそれなりの愛情表現な訳だが3対1で弄り倒されても
それは仕方ないなと視聴者が思ってしまう要素はモモタロスが良太郎に1番相棒に認定されてる
部分なのであってその要素が欠如している(良太郎が出ていない)今回のアニメではそのパワー
バランスが崩れているので普通にモモタロスが扱われ方可哀相な子になってるって気がするん
だ俺そういう顔してるだろだから全体のパワーバランスを考えるとせめてモモタロスが良太郎に
手紙なり電話なりして連絡取ってる場面があればバランス取れてたと思うんだけどというか要するに
何が言いたいかというと四の五の言わずに良太郎出せという事ですね(長!)

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