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ケータイ捜査官7@12話

ケータイ捜査官7

そのうち消します。
■今週の非常に簡単なケータイ捜査官7解説
うわぁいうちゅうじんがせめてきたのでみんなでげきたいだー。

■12話の一言感想。
・ギャグ回です。
・ぜんいん いって しまわれた!
・いまこそ攻撃すれば良かったのにゼロワン!
・それにしても、滝本の死の原因になった過去があるケイタに、あの桐原死亡イベントは厳し過ぎないかと要らぬ心配を。
・セブン用の撃墜席があるのがかわいい。というかスティック握るセブンがかわいい。番組後のプレゼント発表での影から覗く姿も天使降臨。何あの天使。(←正気に戻って下さい)
・携帯画面じゃなくて、本人を思い出してあげてください>タツロー
・ケイタに対する桐原の態度が段々「役に立たない高校生」→「育てるべき後輩」に移行してて微笑ましい。
・桐原、恥ずかしい過去を瞳子に暴露される。
・というか、もう瞳子は桐原と付き合えばいんじゃね?
・オチに対して怒るんじゃなくて、皆が無事な事に安心して気絶したケイタの心がヒーロー。
・それにしても、ケイタの役者の人の演技力高い。怯えとかテンパリとか「え、うそだろ?え、え、え、マジなの?」具合とか。良い役者。演技力高い!(ケータイ捜査官7を安心して見ていられる要因の一つ)


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