ケータイ捜査官7@22話

まだちょっと本調子じゃないけれど。


 

■超簡単22話ストーリー解説
ゼロワンと盲目の娘とのなんかやたらよいはなし。

■一言感想
・見過ごしたけどビデオ撮れてた。良かった良かった。
・今週はゼロワン回。
・すごい、普通に良い話だった。じわっときた。
・間明(まぎら)さんのあのカップラーメン(ラーメン一本道)の山は何だろう。ラーメンキャラだった事に驚く。レンジでチン系のレトルトキャラくらいかと思っていたら。
・ぶつかった若者は、「あっ」と思ったんだけど先にばーちゃんに言われちゃったからそれ以上近付けなくなっちゃってスルーしちゃったけど、でもその後にちゃんと勇気を出して行動してたのが良かった。
・望みを言え望みを言えって言われるとどうしてもイマジン思い出す。
・などと思ってたら、加害者の人、どっかで見たことあると思ったら…電3~4話の人だ。
・実はゼロワンが一番、機械なのに心が人間に近いから、余計に迷走してるのかもしれないなとちらと思った。
・でもこの展開、ヘタしたらゼロワン死亡フラグ…
・ゼロワン、心入れ替えて戻ってき来てくれたら良いなと思うけど。実の妹首チョンパしちゃってるけど。あと人死に出ちゃう事件とか起こしてるけど――無理か。
・それにしても今週一瞬しか出ないケイタの、一瞬の癖にこのセブンへのデレデレっぷりはスゴイ。しかしこれを見て解った。自分はケイタを気に入ってるのじゃない、セブンの事を好きなケイタを気に入ってるのだ。これも19~20話を受け入れきれない理由の1つっぽい。
・しかしほんと、この密度の話を30分でやるのスゴイ。


■今週のらくがき
>>>こちら





   
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