ケータイ捜査官42~43話

ケータイ捜査官7


■42話
■超簡単ストーリー解説(ネタバレにより反転)
こんどはセブンだけ間明に攫われちゃって、不安定な夢を見せられて心が不安定になっちゃった。
■一言感想。
・まるでホラー。
・ケイタは時々、恐ろしいタイミングで恐ろしい殺し文句を吐く。恐ろしい子!>お前達には俺がいるだろ
・手が銀色だよコワイよ!
・滝本を酔わせてどうする気だ!
・色んな意味で展開がコワイよ!
・この回で、既に43話の間明の携帯の広告が作られていた。
・今週のコメディ担当はゼロワンさんです。>「余った」
・何かゼロワンがバニーみたいです。>メディック着信完了
・何か見た事無いフォンブレーバーの顔があるんですが(多分、小説版のみ登場してるという噂の6)
・ケイタの人の顔芸、今回久々にスゴイ。
・ケイタの「何言ってんだ知ってるよ」という返事にショックを受けるセブン。
・展開がこわいなーもー。


■43話
■超簡単ストーリー解説(ネタバレにより反転)
間明が5のラムダチップを基にしたジーンという携帯を売り出しました。バカ売れしてます。表向きにはジーンを使ってネットの管理をしたいそうです。なんか危険です。で次週へ続く。
■一言感想。
・会議はごはんが基本なヘッド3人衆。
・うん、折っちゃえばいいじゃん!>ジーンが危険になったら
・裏切者判明。キャスティング的に、裏切者やるのはこの人が一番自然だと思っていたけれど。
・でも奴も間明に騙されてそう。
・せんせいって、誰。
・社長になってもカップラーメン間明。
・桐原への懐柔の言葉も間違ってはいない。
重い!重いよ!!もう子供向けじゃないよ!(常々思ってはいたが)
・最終オチとしては、フォースに感染してるウィルスを開放してPBもろとも全滅させるって所かな…






ケータイ捜査官7 DS バディシークエンス

ケータイ捜査官7 滝本壮介の事件簿 (トクマ・ノベルズEdge)


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