ケータイ44話。

ケータイ捜査官7
こんな感想はゆってはいけない(改)
■44話
■超簡単ストーリー解説(ネタバレにより反転)
ジーン(ファイブ?)も段々自我を持って来たっぽい。桐原はサードを置いて間明のとこに行ったっぽい。セブンの進化を望む間明はケイタを生贄にする気っぽい。そんなケイタはアンカーの元会長にバカ正直に「黒幕ですか?」と聞いたけど黒幕じゃなかったのでちょっと安心したっぽい。どうなることやらで次週へ続く。
■一言感想。
・最終回(後2話か…)に向けて、どんどん緊張感が高まってます。良いカンジ。
・ケイタとセブン、わだかまりが氷解。良かった良かった。
・しかし、ゼロワンの土下座が全てを持って行った。




ケータイ捜査官7 DS バディシークエンス
「ケータイ変だ」の(あの公式が病気な)PVが特典で付くという何という。

ケータイ捜査官7 滝本壮介の事件簿 (トクマ・ノベルズEdge)
ゼロワンの過去の3人のバディについても語られているらしく。


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