仮面ライダーW感想@第1話

■余談その1
ディーラーへ見積もりに行ってきました…
走ってる内に分解しちゃう心配は無いといわれました…

が、

修理代見積もり、そうがくろくまんえん……

それか乗り潰して、来年の車検で買い替え……

………。

(マニュアルは高くなってるし、何だかんだでマイカーに情が移ってる…!)
(けどマイカー、あと5年持つとは思えない…!更にエアコンも壊れてる…!)
(悩悩悩悩)


■余談その2
またまたディケイドの役者さんのピグ部屋へお邪魔してみました。
この日曜日から、再びお部屋に入れるよう設定されてたのでした。
こんな感想はゆってはいけない(改)-未設定 3階をほぼ完成されてた!

こんな感想はゆってはいけない(改)- 
その3階で、お人形に囲まれてベットの上で幸せな笑みを浮かべてるのが井上氏のピグです。
(本人は繋いでないけど、ピグだけ部屋に居た状態と思われる)
(ほんとはお人形じゃなくて、やはり部屋にやってきてたファンの人々)

ピグは、オセロが意外と楽しい…。





■仮面ライダーW
第1話
■超簡単ストーリー解説(ネタバレにより反転)
風都という町にドーパントという犯罪者が出ます。ドーパントは、普通の人間が謎のスティックを刺して変身するモンスター(?)です。それを調査したりやっつけたりしてるのが、探偵の翔太郎&フィリップです。で、悪企業がどうやら謎のスティックを流出させてて、ドーパントの親玉みたいです。フィリップは、一年前に翔太郎とおやっさん(現在生死不明)が悪企業から助け出しました。
で、今回、おやっさんの娘が、翔太郎の事務所の立ち退き要求に大阪からやって来ました。翔太郎は幼馴染(女)の彼氏調査してたら彼氏はドーパントでした。で次週へ続く。


■一言感想(本編)
・だいたいこんなかんじ↓
こんな感想はゆってはいけない(改)-1
・翔太郎とフィリップのビジュアルの差別化もっと図った方が良いと思う。服のセンスが違うくらいじゃ甘いと思う。
・今回ライダー側に演技派の役者が居ないので、ライダー側が学芸会化しちゃってる。なだきは割と上手いけど、一瞬だったし……毎度の事ながら、今後の成長に期待か。
・友人は珍しく「おもしろかった!」と言っていた。


■一言感想(余談)
・始まってから直ぐに、ライダー見てた友人たちから「え!ディケイドあれで終り!?」というメールがぞくぞくと届く。
・冬映画で最終回だと説明する。
・御怒りはごもっともです。
・でも、冬映画も、特に謎も回収されず、こんなカンジで終るんじゃないかな~とか密かに思ってる!

ロング・グッドバイ (Raymond Chandler Collection)
「タフでなければ生きて行けない。優しくなれなければ生きている資格がない」というセリフが有名な探偵フィリップ・マーロウが主人公の探偵小説。固ゆで卵。
(上記のセリフは「プレイバック」でのセリフだが)



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